究極のあんこで作る、想像を超える「能登大納言どら焼き」

どら焼きはシンプルだからこそ、こだわりが必要

あんこを生地で挟む。

とてもシンプルなお菓子だと思いませんか?現在の挟むスタイルになったのは大正時代。しかしその起源は古く、諸説ありますが江戸時代ともいわれています。

長い間、多くの人に愛され続けるどら焼きですが、「白千鳥 神保」は普通とは違います。全体的に丸みを帯びたフォルムで、手に取ったときのずっしりとした重厚感は高級感を味わえるので贈答用として人気です。


究極のあんこを作り続ける

つぶあんが好きで、どうすればつぶあんをもっと美味しくできるか、最高のあんこにすることができるか勉強し続けている「白千鳥 神保」の3代目の神保賢史さん。

勉強していく中で必要不可欠だったのが「能登大納言」でした。

奥能登地方独特の気候、風土の中で育った小豆「能登大納言(のとだいなごん)」は、手作業で収穫されるためとても貴重な食材です。

ひと粒ひと粒が大きく、宝石のような鮮やかな赤い色、皮まで柔らかで風味が良く、食べても皮が口に残らないのが特徴です。

この貴重な小豆をあんこにして一番美味しく食べられるのが、「能登大納言どら焼き」です。

あんこに負けないように生地を分厚く焼き、普通の小豆より3倍も大きな粒の小豆を使って焚き上げたあんこは、食べ応えがあり、口に含んだ時に豊かな気分になります。

想像よりも小豆が大きな粒なので、思わずビックリ!そして笑顔になれます。

石川県・高松の海、雲、空などからインスピレーションを受けた“石川らしさ”が詰め込まれたパッケージは、郷土の芸術家さんたちのご協力で出来上がったもの。

可愛らしい、お洒落なデザインはプレゼントとしても利用しやすいです。

想像を超える「能登大納言どら焼き」は贈答品としてはもちろん、ご家族との団らんや手土産などにも喜ばれます。「食べたらこんなにも違うんだ!」という驚きと発見を大切な人とシェアしてみてください。


どら焼きは、誰でも今までに一度は口にしたことがある、ポピュラーな和菓子です。 しかし、この神保さんのどら焼きを手に取った瞬間、いままで食べてきたどら焼きと全く違うことがすぐにわかります。 ふんわりもっちりした生地に、鮮やかな色の大粒の能登大納言がはみ出そうなくらいたっぷり挟まっていて、一般的などら焼きよりも大きく、ずっしりと重い神保のどら焼き。 口に頬張ると思わずみんなが笑顔になるお菓子です。
毎朝職人が、機械ではなく、手作業で生地を焼き、小豆を仕込み、炊いて煮込む。さらに、神保さんの和菓子への愛情も加わり、神保のどら焼きは出来上がります。とても楽しそうに工程をこなす職人さんの姿が印象的でした。
ぜひいろんな方に食べて頂きたい。 手土産に、御中元、御歳暮などの贈答用にどうぞ。

商品情報

🔳能登大納言どら焼き(10個入り) ¥2,468

🔳能登大納言どら焼き(15個入り) ¥3,603

※税込価格、送料別


■賞味期限/保存方法

常温:14日

保存方法:高温多湿を避けてなるべくお早めにお召し上がりください。


■送料/発送について

全国一律840円